openwrt のifup / ifdown の使い方
使い方の例
ifdown wan86
ifup wan6
ifdown <interface name>が書式です。
インターフェイス名はLuciの画面にでてくる名前です。eth0 のようなデバイス名称ではないことに注意する。
cat /etc/config/network | grep -oP '(?<=config interface ).+'
uci で確認してもいいけど、grep すれば大丈夫だね
eth1 / eth2 とかの名前は、netdev で、その上にIP空間を載せてるのが interface って感じですね。
通常のBSD/Linuxのifdownに比べ、より階層が浅い。 ドメインが微妙に違う。